盗聴されている事がわかり探偵をよんで対応をしてもらいました

guhehe
私は2年前に今の賃貸マンションに引っ越してきたのですが、テレビのコンセントのところに必要がない二股コンセントが付いていることに気づいて、変だな、と思いました。

私は実家にいる頃からストーカーに遭っていて、引っ越すことになったので、もう居場所がわからなくなるので、いいだろうと思っていたのですが、なんだか気持ちが悪いです。

テレビで盗聴器を発見する番組を何度か見たことがありますが、その時に発見されたようなコンセントが私の部屋にもあって、気持ちが悪くて、取り去りました。

賃貸マンションだと、新築の一戸建てなどと違って、前に住んでいた人もいることですし、どうなっているのかわからないような感じです。一人暮らしなので、盗聴しても誰かと話をしているわけではないので、テレビの音くらいしか聞くことができないので、意味がないのではないのではないかと思いますが、留守かどうかはわかるのではないかと思います。留守だとわかると泥棒に入ることができるのですが、セキュリティーはしっかりしているマンションなので、それほど脅威ではありません。

ただ、盗聴はとても怖いです。誰かと電話で話していることが筒抜けになってしまって、プライバシーが漏れることも嫌ですし、ストーカーの問題などもありましたので、とても怖いです。

最近は小型の盗聴器が簡単に手に入るようになっているので、盗聴も簡単にできるようになっているのです。盗聴器を発見してくれる業者を探して委託しました。盗聴器を発見する際には物々しい機材を持ち込んでの調査となりましたけど依頼してよかったと思います。発見された盗聴器ですが私の身の回りの人間が仕掛けたものではなく、前に住んでた人間だろうという話でした。

自分の周囲が怪しい場合はどうするかというと、警察に届け出てしかるべき対応をとることになります。例えば住居侵入罪などが適用されれば逮捕となるわけです。今回の場合は、前の住居者とあたりがつき、直接探偵の方が彼の元へ行って話し合いをつけてくれました。盗聴事態は違法ではないからということで警察への通報や逮捕にはならないんだそうです。とにかく気持ち悪いのは変わらないので早々に引越しをすべきかと思いました。

盗聴器調査を依頼するときの業者選びのポイント

近年、科学技術の進歩に伴って、盗聴器も精巧なものが増えてきました。かつては、素人でも発見できる方式の盗聴器がありましたが、最近では自分で発見することが難しい場合があります。

それで、業者に依頼したいと感じるかもしれません。業者にも何種類かあります。盗聴器発見を専門に行っている業者、探偵会社、警備業、電気事業者、個人経営の便利屋などです。盗聴器が、日々進化していることを考えると、やはり実績のある業者に依頼するのがベストな選択だと言えます。盗聴器の発見そのものは、なにか資格がいるわけではありません。ですので、実績は無くても、とりあえず取り扱い業務の一つに入れている業者もあります。実績のない業者だと、進化する盗聴器に対応できる発見装置を所有していないことが大半です。経費的に割が合わないからです。ですから、まずホームページを確認して、どれくらいの実績がある会社なのかを確認することがポイントと言えます。

また、秘密を守ってくれる業者を選ぶこともポイントです。そのためには、口約束ではなく事前に書面での契約をしてくれることや、業者のホームページにプライバシーポリシーが記載されているか、問合せフォームやメールフォームがセキュリティに対応したものになっているかなどを確認するようにします。

盗聴されているとは考えたくないものですが、誰もが盗聴の被害者になる可能性があります。業者に依頼し、盗聴器が見つからなければ安心できます。不安なら、一度依頼してみてはいかがでしょうか。

盗聴器を発見しましたが、あまりに気持ち悪くて自宅の引越しを決意

盗聴や盗撮というと、テレビのドラマの中だけの話だと思っていましたがとんでもありません。実は我が家にも、盗聴被害があったので報告させていただきます。私の家は平凡なサラリーマンの世帯。とくに資産家というわけではなく、少なくとも盗聴や盗撮とは無縁のはず。そんな我が家になぜが盗聴器が仕掛けられていたのです。盗聴器を発見したのは掃除のとき、コンセントを見ると、これまであまり見たことのない分配器があったので不審に思い外して持ってみるとなぜか重いのです。これはおかしいと思いよく見てみると、中になにやら怪しい機械が入っていたのです。すぐに分解してみてみると、盗聴器の類が、すぐに警察署にもっていったところ盗聴被害を受けていたことが分かりました。私の家の中にあった以上、仕掛けたのは私の家の中に貼ったことがある人なのは間違いありません。しかし、いつから仕掛けていたのが分からず個人の特定はまったくできません。なにより気持ち悪いのは私が信頼していた人の誰かが盗聴器を仕掛けたことです。もしかすると数年にもわたって盗聴されていたのかと思うと気持ちが悪くて仕方ありません。さらに、被害がこれだけとは限らないことがもっと怖いです。もしかしたら他にも盗聴器が仕掛けているかも、またそのほかの犯罪に巻き込まれているのかも…。そう考えたらいてもたってもいられず家の引越しを決意。もっと早くに気づいていえれば犯人の特定もできたのではと残念に思います。盗聴盗聴器

職場のあちこちに盗聴器があったときの会社の対応

職場で、盗聴器に関するとある噂を耳にしたことがあります。それは、ある社員が色んなところに盗聴器を仕掛けているということです。

ですが、盗聴器を仕掛けていることを見たことがある人は誰もいませんし、盗聴しているところを押さえたという人もいないようです。

では何故そんな噂が出てしまったのか、デマだったら本当にやばいのではと思いました。

きっと、都市伝説のようなものだろうとあまり気にしないでいたら、どうやら本当だったようです。

どうやら、盗聴器を仕掛けるところを誰かに見られてしまったようなのですが、何故か警察沙汰にはならなかったそうです。

そんなことをしたらどっちみちいづらいだろうにと思ったのですが、結局職場はやめたみたいです。その後自首したかどうかは分かりません。

職場の方はきっと、職場を辞めてから自首をしてくれと言ったのかもしれません。ニュースにもならなかったのでどうなっていたかは分かりません。あくまで噂の範囲でしかないのです。

どういうところに盗聴器があったかというのは全く分からないのですが、個室とか会議室ではなかったみたいです。それならまさかトイレと思ったのですが、それでもなかったみたいです。

おそらく廊下とか玄関だろうという話になったのですが、やはりよく分かりません。みんなが通るようなところらしいという話は聞いたのですが、それなら一体何を聞きたかったのか謎です。とは言いつつも知りたいような知りたくないようなというかんじです。

もし自宅などに盗聴器を仕掛けられていると知ったら

盗聴器というと、最近凄く進化しているというイメージです。もちろん、色々あって使わざるを得ない人もいると思うのですが、使わなくてもいいのに使っている人にとっては、もしかしたら良い時代になってしまったのでしょうか。小さいわけですから、仕掛けるのも以前より楽になってしまったことでしょう。それに、割と安いものも多いと聞きます。ということは、より気軽に買えるようになってしまったということでしょうか。

嘆かわしいものです。

盗聴なんて、なんのためにするのでしょう。腹いせにする人もいますし、自分が気になっている人のことが知りたくてやっている人もいるでしょう。歪んでいると言われても仕方のないことをやっているのです。盗聴なんて、自分がされていると思ったら、おそらく何も信じられないと思うのです。誰にいつ仕掛けられたというのでも話は違ってくると思いますが、それでも周りの人のことを信用出来なくなってしまいそうです。

盗聴に関する番組を見たことがありますが、自分が盗聴されていると知った人は、みんな怯えています。中にはあまり反応がない人もいますが、そういう人はまだ現実感がなかったり信じられていない人のような気がします。どのみち、盗聴されていると知ったら、、凄く気持ち悪くなると思いますし、まだ盗聴器が仕掛けられているのではと疑ってしまうでしょう。私だったら、きっと引っ越したいと思います。

そう思うのが普通であってほしいです。